へい
予言予測予想 毎日「映像の世紀」のBGMが流れてるみたいだ
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高市首相は「憲法改正」というもっとも重大なことを、期日前投票が始まってから後出しジャンケンでいいだした。最初から知っていたら入れない人もいたはず。不誠実です。
— 藤井セイラ (@cobta) 2026年2月4日
首相側近は「やりたいことを前面に出せば批判される。一番大事なことは高支持率を維持すること。ボロを出すわけにはいかない」 https://t.co/vUpL0tafBQ
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日本という構造と仕組みがもうダメだという話だから、海外の国や経済から見限られ始めてると
国内の空気とは違い、海外市場はかなりシビアだ。
— 樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局 (@KNHjyohokyoku) 2026年2月4日
Reuters が描いているのは、高市政権の経済をめぐる冷静な市場評価である。
問題は単なる円安ではない。
市場が警戒しているのは、
「日本はもう、財政も通貨も制御できていないのではないか」
という信認の揺らぎだ。
象徴的なのは、
“Takaichi… https://t.co/QzKy5gSCvI
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「米大統領が日本の選挙期間中に特定の立場を示すのは異例。」
— 大塚英志原作『文化工作者七条特高の冒険』 全4巻発売中 (@MiraiMangaLabo) 2026年2月6日
正誤表。
×異例
⚪︎異常 https://t.co/ovUgGo9d9m
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期日前投票に行った。
— 三宅千晶(弁護士) (@kurobeunazuki) 2026年2月5日
高校生ほどの子を連れた親が、子に対して
「どこに入れたらいいかわからないよね。中国寄りのところだけはやめた」
と笑いながら言っていた。
中立だ中立だと言って、主権者教育・政治教育をしてこなかった、させてこなかったツケが回ってきているのだと思った。
トランプ再選を可能にしたのは、「最も投票に行かない層」だった20代男性の票を集めたからです。投票日の3カ月前からトランプはテレビ出演を断り、フォロワー数百万のゲームやスポーツ系のインフルエンサーの配信に次々と登場し、一切政治の話をせず、ただ若い男性の親近感だけを刺激して票を集めまし… https://t.co/kQ5Bjy5I2B
— 町山智浩 (@TomoMachi) 2026年2月5日
奈良美智さーーーん(TOT)
Many Japanese voters haven't understand even what's problem, will repeat wrong choice as before.
— yoshitomo nara / 奈良美智 (@michinara3) 2026年2月4日
多くの日本の有権者は、問題が何かを理解していません。以前と同様に間違った選択を繰り返すでしょう。 https://t.co/XdV8UKg3kv pic.twitter.com/c8hUiylFyG
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ひろゆきの
— 樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局 (@KNHjyohokyoku) 2026年2月6日
「長い文章を読めない人たちが円安容認を支えている」
という指摘は、残酷なほど正確だと思う。
私の長文投稿には、必ず
「長い」
とだけ言い残していく人たちがいる。
そして不思議なことに、その多くが高市支持者だ。
長文が嫌われる理由は単純だ。
内容が難しいからじゃない。…
↑↓
ひろゆき氏「これは、ダメかも分からんね」高市演説巡り“円安容認を支えている人達”に言及
— 日刊スポーツ (@nikkansports) 2026年2月4日
#ひろゆき #西村博之 #高市早苗 https://t.co/7Mw2kJxZFT
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自衛隊を派遣する事態の豪雪地帯
中東でもニュースになっていました。
— yoshitomo nara / 奈良美智 (@michinara3) 2026年2月4日
豪雪被害で30人以上が死亡し、政府は自衛隊を派遣する事態に! https://t.co/1mIueVuPO1
衆院選投票所、前回比787カ所減 終了時間繰り上げは全体の42%https://t.co/oUcfoLb5dJ
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) 2026年2月3日
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また予言しとくわ)高市ら自民が勝ったら→「消費税、食料品ゼロは今すぐ!はむずかしい」メディア「それは公約違反なのでは?」サナエ「私たちはそう考えておりません、政治は状況を見極めることが大切です(ギロッ」→おとなしく引き下がるメディア。おそらくこうなります。
— モーグヤマガタ/ゴッドハンド2600番。 (@moogyamagata) 2026年2月5日
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昔、初代プレステやセガ・サターンでRPGゲームをしていた時、高頻度で『王国が暗黒邪教に乗っ取られる危機』に遭遇したんですけど、まさか30年経った今、自分の国がリアルに暗黒邪教に乗っ取られる危機を体験するとは思いませんでした。しかも基本コマンドのメディア、警察、司法が使いものにならねぇ
— 岩下くま (@IwashitaKuma) 2026年2月4日
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アメリカに住んでるのでトランプが大統領になってからのこの国の崩壊ぶりを間近で見てるんですが、今では権力者が暴走しないように出来たシステムがほぼ機能してなくて、このまま続けば完全に独裁国家になってしまう状態。
— ハウ千尋 (@ChihiroHowe) 2026年2月4日
前から危険性があったのに↓の考えで投票した人が多くて招いた結果。 https://t.co/7KJuVATA6h
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高市首相の事務所が旧統一教会関係者にあいさつ状か 文春が報道https://t.co/B9Ervn0EZH
— 毎日新聞 (@mainichi) 2026年2月4日
高市早苗首相(自民党総裁)の事務所が世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の関係者にあいさつ状を送っていた疑いがあると週刊文春電子版が報じました。
はー
朝日新聞は高市総理の統一教会への挨拶状もトヨタからの賄賂も日曜討論ドタキャンも官邸公用車の死傷事故も何も追及せず、日経のように高市の経済政策の危険さも批判せず、ひたすら自民が圧勝という見込みだけを報道し続ける。もう朝日新聞は報道機関として無意味。地球から消えてしまえ pic.twitter.com/8kAsaTueQV
— 町山智浩 (@TomoMachi) 2026年2月4日
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レアアース採掘事業は岸田・石破政権のころからやってることだし、
— yunishio (@yunishio) 2026年2月5日
採掘・精製・輸送を商用化するには何十年もかかり、そのうえ生産コストも輸入に比較して何倍もかかるので、
中国製レアアース輸入の代替にはならないですよ。😅https://t.co/g5CMiTqrwO
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こんなのAIでしょ。AIで作ったウソ動画だと、言ってくれ(悲鳴)
高市「もうすでに決定しています。」
— 毬谷友子 🕊 TOMOKO MARIYA (@mariyatomoko) 2026年2月4日
戦争を継続する能力を高める財源確保のため
2027年1月から所得税が1%
上がります。
これ、皆さん知ってましたか?
このままでいいのですか?
私は嫌です。
pic.twitter.com/sw6oQznGCo
「申し訳ないけど最後まで戦っていただきます」と言った高市には総理大臣をやって欲しくないんだ。
— りもね💙💛#нетвойне (@a88gy247) 2026年2月4日
「日本が再び戦禍に巻き込まれないようにすることが政治家の使命です」と言ってくれる人にこの国の舵取りを任せたい。#あなたは高市総理にイエスかノーかpic.twitter.com/6KKswi8vEO
— 71 (@71drafting) 2026年2月4日
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非常に興味深い。高市首相は、水面下で中国に泣きついているらしい。何とか許してくれ、と。ただしその条件が厳しいので「それだと政権がもたないのでそこを何とか」と情けないことを言っているらしい。https://t.co/jx26pNC3i6
— Eiji Sakai (@elm200) 2026年2月4日
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何が急浮上だマスコミは恥ずかしくないのか政府広報かよ
憲法改正、衆院選の論点に急浮上 高市首相が演説で言及、意欲示すhttps://t.co/N9OB2hT3yg
— 毎日新聞 (@mainichi) 2026年2月4日
衆院選の論点の一つに憲法改正が急浮上しています。
報道各社の情勢調査で自民党の優勢が報じられている上、高市早苗首相が2日の応援演説で改正に意欲を示し、注目が集まった形です。
私は1964年生まれだけど、おそらく生きてきて、日本が世界の中でどん底の国になっていく様子をこれから初めて見るんだと思います。日本国民が行っている投票とはそういうことだと。バブル崩壊もリーマンショックも多分比較にならない問題が起きると思います。
— kumatarouguma (@kumatarouguma) 2026年2月4日
安倍は馬鹿だったけど、あれはまだ自分がバカだとわかっている分愛嬌がありました。アベノミクスは間違いだと思うけど、少なくとも財界や自分たちのシンパの意見は聞いていました。それは小泉息子も同じでしょう。高市は自分がバカだと言うことがわかっていない。それが最大の問題です。
— kumatarouguma (@kumatarouguma) 2026年2月4日
高市首相は憲法改正がしたい。それは「人権を制限し、戦争できる国に」ということです。彼女は過去に「戦闘員は申し訳ないけれども国家を守りぬくために最後まで戦っていただく」と語っています。この「戦闘員」とは18歳から40代くらいの人になるでしょう。身近な誰かです。pic.twitter.com/RXJJO5p7ig
— 藤井セイラ (@cobta) 2026年2月4日
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高市と安倍の違い
今までは「安倍でも改憲は成らなかったし、自民がいくらやるやる言ってても結局理性によって阻止できるんじゃないだろうか」という楽観が心の隅にあったけど、現首相を見てると「こいつ絶対やらかすわ」という確信が楽観を駆逐していく。
— iKiwi (@angelcrown) 2026年2月3日
高市と石破の違い
すくなくとも石破はまともな軍オタなので「大日本帝国はろくでもない戦争を始めてクソみてえな戦争指揮をしたうえでみじめに滅んだ」という認識を持ってるだけ高市よりはマシだと思う。高市は旧軍を称揚して大東亜戦争を翼賛して右翼に媚びたいだけだし #ss954 https://t.co/L48d6waKaJ
— Simon_Sin (@Simon_Sin) 2026年2月4日
このまま自民党大勝利になったら政権基盤が安定してむしろ穏当な政策に落ち着く、みたいな解説してる専門家がいたけど、高市早苗はそういう人間かねぇ。排外主義・対米従属・対中強硬・責任ある積極財政という名の軍拡&社会保障や福祉カットをそのまま突き進むだけじゃないの。
— yuuki (@yuukim) 2026年2月4日
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いざとなったら戦え、血を流せと威勢のいいことを言うのは大金持ちの85歳。 https://t.co/CDOWCfUJty
— 南野 森(MINAMINO Shigeru) (@sspmi) 2026年2月4日
色々たかが外れてる。〈自民党の麻生太郎副総裁は4日、奈良市で街頭演説し、高市内閣の防衛力強化の方針に理解を求めた。北朝鮮や台湾を巡る情勢に触れ「米国は世界の警察官を務める力はないと認めている。われわれの手で日本を守るしかない。いざとなったらやり返すという国民的合意も必要だ」と訴え… https://t.co/cXCLBBBExg
— 矢部真太/神奈川新聞記者 (@shintayabe_257) 2026年2月4日
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ドクターストップとかならともかく、政府高官ごときが一国の総理に対して「私が出演キャンセルさせた」はまずいんですよ。総理大臣の意志っていったい何?という話になってしまうので、そこは「高市総理が自分の意志で決めた」以外の結論はありえないわけ。 https://t.co/rOYaDQw4ke
— CDB@初書籍発売中! (@C4Dbeginner) 2026年2月4日
そんなの、「いや、出演する」と本人が言えば良いだけだろう。いざという時に、そんなことも決断できずに側近任せ? そんな無責任政治を信任せよ、と? 茶番もいい加減にしてほしい。 / 首相欠席「木原氏が判断」 NHK討論、手の治療優先 (共同通信) #NewsPicks https://t.co/yVLonbLRPR
— 平野啓一郎 Keiichiro Hirano (@hiranok) 2026年2月4日
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⬇️高市総理の閣議決定で、高額療養費制度を利用できる毎月の医療費の上限が上がった。さらに2年毎に限度額を見直してもっと上げていく予定だということについて
当方、働きながらがん治療しておりまして、ウン十万円/月とかかっていてまさに高額療養医療費制度のお世話になっています。
— 看護師のかげさん🐱🍌 (@877_727) 2026年2月4日
今までの収入・貯蓄があるから大丈夫ということはなく、『病気になる前はなかった多額の支出が発生したという不安』が思いのほか精神面に悪い影響を及ぼすことを実感しました→ https://t.co/0hcahkszuy
なぜ高額療養費制度から手をつけようとするのだろうか。今でもギリギリなのに、治療を続けられなくなる方が増えるだろう。普段の医療費負担が増えても、本当にいざという時にきちんと有効な治療を受けられる制度こそが安心を生むと思う https://t.co/UcSecUl6wZ
— Masahito Yasuda@Dermatologist (@MasahitoYASUDA) 2026年2月3日
つぎに出てくるのは“安楽死のすすめ” https://t.co/6BbpeV1yST
— 野生のパフェ研究家 (@parfaitthestudy) 2026年2月4日
【拡散希望】
— はるのひ (@pando_natu) 2026年2月5日
経団連が高額療養費の引き上げを強く要求していた
経団連の今の会長は日本生命の会長 https://t.co/roSPNKMopY
顧問先で、若くして進行がんに罹患し、抗がん剤治療を受けながら仕事を続けている方が複数おられる。決して安くはない医療費を払いながら社会参加を続けようとし、私も職場側から支援している。
— はね@産業医🦔💉 (@hane_ohp) 2026年2月4日
高額療養費制度は彼らが命を繋ぎ続ける、そして社会と繋がり続けるための命綱。これで良いのか。 https://t.co/PHEmqhZh4K
高市さんは高額療養費の上限がどれだけ引き上げられても付加給付金で自己負担2万5千円ちょっとだし、国会議員の付加給付制度は死ぬ気で絶対守り抜くんですよ。
— チチ(母) @4y👶🚃 (@girl2ladygaga) 2026年2月4日
国民は死んでも国会議員は死にません。 https://t.co/CpBZD3PM2W
たったの6%を狙っています。
— 水戸部ゆうこ (@N35U2) 2026年2月4日
その6%を利用する人たちは生死を彷徨うような大病を抱えています…
誰もがなりうる突然の大病、お金がないと治療を諦めなくてはならないのはおかしいです… https://t.co/zVoUTIe52z
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子育て世帯のみんな、どうかこれ見てほしい…。
— sanigon (@Sanigongo) 2026年2月4日
憲法改正したら徴兵制あり得ます。私は大切な子どもを戦地に送りたくありません。子どもたちの未来が本当に怖いです。
憲法改正反対してるのは、共産、れいわ、社民のみ。今回ばかりは命を守るためにここに投票します。 https://t.co/0jOMcejzud
離婚後の共同親権
どうしたら伝わるやろ。今回の選挙、【離婚後の共同親権】について、2026年4月の施行前に投票で意思を示す、最後のチャンスでもあって。
— てゆんた (@teyunta1123) 2026年2月4日
別れても、逃げられない。手術も、進路も引越しも元配偶者の許可制になる。家族の絆の強要。これらは、すでに離婚してる方からも申し立てが“できてしまう”よ。
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国民の皆さんに「血を流していただかないといけないこともあるかもしれません」と発言した自民党公認の土田しん候補(東京13区)。「血を流す」発言について、「構造改革」の意図だったと釈明していますが、構造改革で「血を流す」などとは言いません。土田氏は自民党の国防部会の副部会長。血を流す、と… https://t.co/1yFWPbKIOo pic.twitter.com/GUhjeB6DNM
— Toshi Ogata (尾形 聡彦) (@ToshihikoOgata) 2026年2月4日
なんか日本て「戦争に向かう=徴兵」前提の人が多いけど、よその国で見聞きした印象だと、国民が感じる戦争の前段階ってまず「物流が減って価格高騰(特に食料品と薬と燃料)」「インフラ、水や電気の供給不安定」「給与不払い、犯罪増加」が先に来るので、むしろ進んで息子を軍に入れたりするんだよな
— ちちかわ (@emi_haha) 2026年2月4日
高市さんが「36年ぶりの2月解散」した理由のひとつがコレです https://t.co/SsJZAbgH6O
— 桃太郎+2 (@momotro018x) 2026年2月4日
この選挙、マジで何? その謎を解明するため我々は極寒の大地(投票所)へと向かった…。
— ぬまがさワタリ@『いきものニュース図解』など3/19発売 (@numagasa) 2026年2月5日
疑問が尽きなくても雪が降っても選挙は迫りくる!貴重な権利である選挙権を放棄せず、世の中や政治への要望や懸念や憤怒、あなたの思いの丈を投票用紙でぶつけよう。選挙スタッフの皆様はほんとにお疲れ様です! pic.twitter.com/1LYiRvoBOr
「あの作品から何を学んだんだ」は 基本もう無理なものとして考えていて、というのも 爆裂左翼漫画ワンピースが5億部売れてる国なのに極右が首相やっとる
— 始条 明 (@AkiraShijo) 2026年2月4日
高市さんより先にヤバかった吉村(維新)もこの機に全国に知られて欲しい。
— McbM 公金は打ち出の小槌ちゃう💸 (@little_tw_s) 2026年2月4日
税金を使ってデジタルサイネージで自分の顔を流し続けていた。
こちらは税金からの支出であることが確定してる。 https://t.co/yaeWsl2Euk pic.twitter.com/b7efEReaRQ
「チームみらい」出馬取り消しにされた理由か
「チームみらい」から出馬していた山本たけよし、巨額の粉飾決算詐欺をやった株式会社オルツ出身だと判明したわけだけど、要するに大学を中退して詐欺に手を染めていただけのヤクザやんけ。
— 宇宙の父 (@Booskachan_Ver2) 2026年2月4日
(・ω・) #チームみらい pic.twitter.com/FiAbwyG42j