へい
日経新聞だけが正しく高市首相にキレているというまさかの構図。読売/朝日/毎日も「自民が勝てば『非核三原則』見直しへ」「裏金議員40名近く復活」「選挙の狙いは改憲への2/3議席超えか」と一面で報じてほしい。
— 藤井セイラ (@cobta) 2026年1月31日
高市早苗首相「円安で外為特会ホクホク」為替メリットを強調https://t.co/yYVF9rCKLy
今回の解散理由になってる「国論を二分する議論」とは何だろう?
— Dr.ナイフ (@knife900) 2026年1月31日
僕は3つ予想してます
1. 憲法改悪
9条変更、緊急事態条項
2. 核兵器保有
原潜とセットで、抑止力として核兵器を保有
3. マイナ税制の導入
給付付き税額控除をマイナ税制として導入。国民の資産を完全把握する
絶対阻止したい!
重要。今回の総選挙での最大の争点が"統一教会と政治家との接点"。統一教会の政治への浸透防止策はきちんと選挙戦で議論すべきテーマ。現在統一教会との関係が指摘されている政治家は高市氏、萩生田氏、佐藤啓氏、野田氏ら。国民に対し投票前にきちんと説明責任を果たすべきだろうと思います。 https://t.co/FY6yWMZjOQ
— 紀藤正樹 MasakiKito (@masaki_kito) 2026年1月31日
高市首相いわく「物価高対策は一区切りついた」
高市首相いわく「物価高対策は一区切りついた」そうですが、実際には物価高はとまらず、対策だった給付金支給も急な解散総選挙のためにほぼすべての自治体でストップしています。支給時期が見えていた市町村でも時期未定に逆戻り。首相の身勝手で選挙準備で忙殺されています。pic.twitter.com/rVJRzPml1V
— 藤井セイラ (@cobta) 2026年1月30日
うわ∑(@_@;)
チームみらいの幹事長高山さん。
— デューク🇯🇵 (@6LEjH8DcDxuhN1s) 2026年1月31日
投票前にぜっっったい見た方が良い。
社会保障費と社会保険料の違いが分かっていない模様…。最早何が何だか分からず、会議で怒られている無能な会社員。
そしてこの高山。
チームみらい東京ブロック比例1位。
このままだと議員に…。 pic.twitter.com/fV7hTv67PU
高市政権の方向性が、基本的に弱者切り捨てなんですよね。
— しお (@sodium) 2026年1月29日
日本は少子高齢化でこのままだと弱者を支え続けることができなくなる。
弱者をギリギリまで支え続けて全員共倒れになるくらいなら、弱者をどんどん切り捨てて、使える人材だけ残して国力強化したい。… https://t.co/PM72lDaGD1
美容室で開いた50代女性がターゲットのファッション誌『éclat』が巻頭4頁に亘って特集「高市早苗、そのエナジーの正体」。エナジェティック、装い、笑顔をテーマに3人のライターが大絶賛。一方高市首相の政策への言及は皆無。「本物の笑顔」評にのけ反りつつ、高支持率の正体のひとつかと。電通企画? pic.twitter.com/3olW1DmfCr
— 朝岡晶子 (@asaoka_akiko) 2026年1月29日
■■■■
【国の補助事業に関する誤情報に注意】
— NHKニュース (@nhk_news) 2026年1月30日
「外国人にレンタカーを貸すと補助金」 →誤情報
「外国人を雇用するだけで助成金」 →誤情報
衆議院選挙で「国のお金の使い道」に注目が集まるなか、誤情報が広がっています。
安易に拡散をしないなど、注意が必要です。検証しましたhttps://t.co/Qfl51Qxaqh
★★★★
皆さん、増税してまで戦争したいですか🛩️
— 🌈ラナンキュラス(川上 真二) (@Lanikaikailua) 2026年1月30日
20251223 #高市早苗 #戦略3文書 の改訂に向けた議論を進める
1回紛争に巻き込まれるとウクライナのように長期にわたる#継戦能力 を高めなきゃいけない
その財源はすでに決定している
2027年1月から所得税に1%上乗せする#自維政権の大敗を望みます pic.twitter.com/BpSdjbtaSB
★★★★
ハンスト6日目の朝。「目の前に住んでてずっとうるさいと思ってたんですが、自分にも子供がいて、なぜ他人のためにそこまで頑張れるんですか」と声をかけていただきました。飲んでいる白湯は毎日近所の方が沸かして下さっているものです。虐殺加担への関心の広がりを実感しています。#NO虐殺ドローン pic.twitter.com/lupa0iIuIX
— ジェノサイドに抗する防衛大学校卒業生の会 NDAGraduates Against Genocide (@NDAGagainstG) 2026年1月30日
海外報道を読むと、
— 樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局 (@KNHjyohokyoku) 2026年1月31日
日本の問題は
「統一教会が悪い」では終わっていない。
なぜ
・何十年も止められなかったのか
・政治が責任を引き取らなかったのか
・「個人の問題」に回収され続けたのか
これは宗教の話ではなく、
日本の政治システムの話。
衆議院選の前に、
ここだけは見誤らないでほしい。…
衆議院選を前に、
— 樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局 (@KNHjyohokyoku) 2026年1月30日
なぜ日本だけが「例外」になったのかを整理しておきたい。
海外メディアは
「宗教が問題だった」とは書いていない。
問われているのは、日本の政治システム。
投票前に、これだけは知ってほしい。https://t.co/svLI0yWQiR
多くの人はまだ気づいてませんが今回の選挙の最大の争点は消費税ではなく憲法です。
— 俵 才記 (@nogutiya) 2026年1月30日
自維国参保が2/3以上の議席を取れば次の参院選2028年7月までに高市首相が願う憲法9条改悪や緊急事態条項が導入されてしまいます
だから自由と平和を求める人は自維国参政保に2/3以上の議席を与えてはいけないのです
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「小泉劇場」に熱狂してここまで落ちぶれ、「高市劇場」でトドメを刺されるのか。結局、とどのつまりまで味わわないと、有権者の政治リテラシーは向上しないのか。 https://t.co/zFqOuJnR5h
— 羽藤 由美 (@KITspeakee) 2026年1月30日
やっと日中関係悪化の原因をちゃんと言うというあたり前の文章が新聞に。そりゃ、それ言わないと「不満漏らす経済界」が出てこないか⬇️
首相の「不用意」答弁で日中関係悪化 不満漏らす経済界、打開の道はhttps://t.co/Kk4A6LjswV
— 朝日新聞デジタル速報席 (@asahicom) 2026年1月30日
日本側が最も警戒するのが、中国産レアアースの対日輸出規制です。
ある自動車部品メーカー幹部は「首相として普通に振る舞ってほしい。余計なことをしないで欲しい」。…
★★★
わが国における統一教会の問題は「宗教スキャンダル」や「政界の不祥事」というよりも、それ以上に「問題のある団体が政治に食い込む余地を放置してきた国家の脆弱性」を示すものと海外メディアは見ている。下記の論考が提起しているように、わが国には「民主主義の防波堤」が欠落している。 https://t.co/8YAjOamDtx
— 龍谷ミュージアム元館長のつぶやき (@tirisawa) 2026年1月30日
マスコミと統一協会
これ、絶対毎日新聞だけじゃないよ。産経はもっとたくさんいるんじゃないかな。司法もやられてることがわかったし、そのうち警察でも壺が見つかると思う。バカ市のツボジャパンが完成する前に、今が正念場じゃないかな。
— 鈴木邦弘/絵本作家 (@SZKN29) 2026年1月30日
本紙記者が旧統一教会関連行事に参加https://t.co/DvDwcRVLvK
自社の記者が統一教会と関わりを持っていた過去を自らスクープ。
— 忘却ちゃん (@Kick_The_Rocket) 2026年1月30日
これで毎日新聞は自由に報道できますね。許す!!
他のメディアも毎日新聞に続いてください。自己申告、今が最後のチャンスです。
覚悟を決めて統一教会の呪縛から抜け出して、今からでも公正な選挙報道を! https://t.co/Z6nOgerGV1
★★★
「赤松健という「表現の自由戦士」が太鼓判を押したのだから、高市政権は味方だと。
— 柏木哲夫 (@tkore61) 2026年1月30日
なんと愚かなことだろう」
昼間たかし氏の文章、オタクは覚悟して読むべし
〝表現弾圧政治家〟高市の首相就任を喜ぶ「表現の自由戦士」オタクの絶望的知性 https://t.co/6lhRq1xt1Z
★★★
私は自民維新が武器5類型輸出の撤廃を合意したの本当にカスだと思ってるから死んでも投票しないぜ
— 藤好 (@RG_sh118) 2026年1月30日
○ 武器5類型輸出の撤廃とは?
・日本には、「武器輸出するときは【救難・輸送・警戒・監視・掃海】の五つの目的以外ではやらないぜ!」な「5類型」という指針がある
(自己防衛の範疇は認められている)
“不都合な事実”は、それだけに留まらない。新たに高市氏に重大疑惑が浮上したのである――。
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) 2026年1月30日
それを示すのが、「週刊文春」が高市事務所関係者から入手した内部資料だ。彼女の政治資金パーティのパー券購入者が細大漏らさず掲載されている。 https://t.co/Ug5pHZkA5L
報道がしんでるので、自分から拾いに行かないと難しいんです。詐欺にも気がつけない。 https://t.co/VK5H7ZhJsJ
— 西位 輝実 NlSHII Terumi (@NishiiTerumi) 2026年1月30日
政治リテラシー
自分のように高市早苗首相の笑顔に「演出」や「裏」を感じ取る層もいれば、「頼もしさ」や「親しみ」「安心」を受け取る層も存在していて、どうやら多数派は後者のようだ。
— リクオ・オフィス (@Rikuo_office) 2026年1月30日
なぜ、これほどまでに認識の差が生じるのか。… https://t.co/D1sSbqpoxE
その通りなのだが、それこそ石破のコメ増産をすぐにひっくり返して減反政策を決め、食品の2割近くを輸入している中国に喧嘩を売り、高齢化もあって去年だけで100万人もの営農者が減少しているのに何の手も打たない…高市政権が続けば、日本人が食べるものに困る未来は本当にすぐそこまで来ている。 https://t.co/RskVVCDvzc
— 日本国黄帝 (@nihon_koutei) 2026年1月30日
皆思う 安倍昭恵と大違い
韓国の元ファーストレディが、統一教会との癒着で実刑判決を受けました。安倍首相が「妻は私人」と閣議決定して、国会での証人喚問から逃がれた安倍昭恵さんとは大違いです。あのとき亡くなった公務員さんもいました。韓国は司法と政治が独立した、三権分立の国なんですね。
— 藤井セイラ (@cobta) 2026年1月28日
pic.twitter.com/lNl2Cy6OsU
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海外協力隊の応募が激減。
— Tran Van Quyen(チャン・バン.クエン) (@vplusasia) 2026年1月31日
これは価値観の変化ではない。
社会の体力低下だ。
生活不安、格差、将来不透明。
「誰かのため」に使える余白が消えた。
先進国かどうかはGDPでは決まらない。
他人を気遣える余裕が残っているかどうかだ。https://t.co/0Wi6Vl3KZM
中流消滅、7人に1人が「最下層」https://t.co/Fnf9K429P1
— 日経ビジネス (@nikkeibusiness) 2026年1月31日
社会構造の変化の中で、新たな階級の存在感が増している。
早稲田大学の橋本教授は、現代日本社会を5つの階級に分類。パート主婦以外の非正規労働者を平均年収が最下層の「アンダークラス」と名付けた。
この層の平均年収は…(2025年9月) pic.twitter.com/BZwUTS0bjS
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ここまでの選挙の趨勢、自民党有利で進んでると聞いて大驚きだ。
— 増村十七 (@masumura17) 2026年1月31日
旧統一教会と裏金が一切解決してない(というか候補者に公認与えてて悪化してる)上に、異常な円安、なんのプラスもなくレアアース打ち切られる外交術、大迷惑な解散タイミングと、一つもいい材料がないと思ってた。
大学生の我が子のインスタにもサナ活動画が次々と流れてくると言ってる
— ふっちゃん@anti-racism (@ashitawawatashi) 2026年1月31日
高市早苗には何一つ実績がないのに、さも素晴らしい総理かのような動画が流れてくると、騙されてしまうのかも知れない
大手広告代理店とガッチリ手を結ぶ与党に打ち勝つには国民のリテラシー向上しかない#高市早苗に騙されるな https://t.co/XgrVLtuUSk
★★★
天皇を守ることが日本を守ることであり家族を守ることだと素面でおっしゃる人を見て戦時中の日本を虚しい美しさであふれて人間が住むに値しない社会だったと評した坂口安吾は偉かったなあと改めて思いました。
— ノザキハコネ (@hakoiribox) 2026年1月30日
湾岸戦争が起こったとき、子供ながらに怖くて怖くて泣きながら母に「日本も戦争するの?」と聞いたら「しないよ。日本は戦争しないよ」。あのときの安堵感を覚えている。いま同じことを聞いてくる子供達に対しても「戦争しないよ」と言い切れる自分でありたい、それを確立できる日本であってほしい。
— ミカヅキユミ (@mikazuki_yumi) 2026年1月30日
私が色々政治について話しバズったとしても全てフィルターバブルの中で、また自民党が勝ち増税の勢いが増しスパイ防止法で思想弾圧され憲法は変えられ戦争のできる国に近づくんだろうなという無力感が強いので、普段政治の話をしない人ほどしてほしい(どうしても怖いなら拡散だけでも…)と思ってます
— 百葉箱 (@203hyak42) 2026年1月30日
共感しか。 https://t.co/IfZeP6TbpW pic.twitter.com/T474QJAwkR
— とある甘味処の店主 (@nishichibakaede) 2026年1月30日
戦争はしない。政治で金儲けはしない。嘘ばかりつかない。権力勾配のなかでのマイノリティや低所得者層のことをきちんと考えられる。そのような党にしか投票してこなかったのに、こんな状況になっていてつらい。
— Yumiko YOKOTA (@derobement) 2026年1月30日
この宮尾節子さんの詩、ある中学教科書に採用されるそう。
— 山崎 雅弘 (@mas__yamazaki) 2025年2月9日
物事を勝ち負けという単純な尺度でしか考えなくなり、横暴や理不尽に「怒る」という感覚が麻痺し、政府や国家を疑う目線が消え、国民の思考がひたすら受け身になった時、気がついたら戦争の渦中にいた。
前回、1937年の日本人がそうでした。 pic.twitter.com/1sAUoBFoOK